
ゴルフ場:グリーンフィールドゴルフ倶楽部様
VISAR 70台を導入
- 「プレー中、前後のパーティの進行状況が分からない!」
- 「キャディさんがお客様に『打ってもいいですか』と尋ねられても、はっきりと答えられない」
これは困った・・・!
70台のVISARにより、マスター室とグリーンがホットラインで結ばれた!
- お客様に緊急の電話が入った時も・・・
そのお客様のパーティをVISARで呼び出して、ご連絡できる。
- 遅れてきたお客様がいても・・・
マスター室からパーティに連絡して、スムーズに合流いただける。
- パーティに緊急事態が生じても・・・
マスター室との連携で、対処が素早くできる。
- キーパー業務(コース管理)からの確認も・・・
カップの状態やピンポジションの確認が、コースにいる担当者からすぐ届く。
- 落とし物、忘れ物の連絡も・・・
お客様がコースに落とし物をしても、後続のキャディさんが回収できるので、プレーの中断が少なくなる。
- トラブルショットがあっても・・・
OBやミスショットがあっても、前のキャディさんがボールを確認できる。ボールの発見が早くなり、お客様にも好評。
現場の声
「複数のパーティがコースに出ているので、通常の一斉呼出では、他パーティのプレーを妨げる場合も・・・。その点VISARの『シグナリング機能』は、用途/目的/相手によって使い分けできるので助かります」
「キャディさん同士の連絡ができて、コースの状況が把握しやすい」
「業務用無線は、操作もシンプルで、導入後の効果も見えやすい。コストが安いのも魅力」
結論
「VISARを導入し、マスター室の仕事自体は増えました。しかし、これはお客様に対するサービスが向上している証拠ですから、嬉しいですね」